
オンデマンドウェビナー『油断大敵。オフラインでも”安全”とは限らない、ソフトウェアアップデートの脅威と脆弱性を知る』のご視聴のお申し込みは、こちらのフォームをご利用ください。
≪概要≫
ソフトウェアを基軸としたモノづくり、SDxシステムの実現において、ソフトウェアアップデート機能 (SOTA, FOTAを含む) は最重要機能のひとつです。
ソフトウェアファーストのアプローチでシステムの価値をソフトウェア主導で形作っていくこと、システムの出荷後も変わらずその価値を高め続けること、これらSDxシステムの重要要件を満たすのに、ソフトウェアアップデート機能は必要不可欠です。
また、昨今のサイバーセキュリティ法規においても以下のとおり、この機能を重要なものと位置付けています。
加えて、ソフトウェアアップデート機能を悪用するサイバー攻撃も増加しており、ソフトウェアアップデート機能自体をセキュアにすることも、SDxシステムを安全・セキュアに実現するために不可欠なものとなっています。
本ウェビナーでは、ゲストにwolfSSL社を迎え、セキュアなソフトウェアアップデート機能が、車載機器・産業機器等の組込みシステムで要求される背景を、セキュリティインシデント事例を挙げながら説明し、wolfSSL社とeSOLが連携して提供する、セキュアアップデート実現の方法を解説します。
※本ウェビナーは、2025年5月に配信したウェビナーと同じ内容です。
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